女性芸能人の歯・画像掲示板2

女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
五十嵐淳子 (総セラミック)
【まとめ】
五十嵐淳子はセラミック歯28本 → (五十嵐淳子の歯の詳細)
22歳:五十嵐淳子はセラミック差し歯上前歯6本、
34歳:差し歯上奥歯3本、38歳:差し歯上奥歯+1本、
42歳:五十嵐淳子は上顎総差し歯,差し歯下前歯6本、
50歳:五十嵐淳子は下顎総差し歯。

【ヒストリー】
 「五十嵐じゅん」の芸名でデビュー一年後。
 右上3番の切端が尖っていなかった (画像は18歳時)。
 左上3番の切端も尖っていなかった。
 左上4番は切端が45度舌側に曲がり、歯冠長が短くて下顎の歯
と咬合していなかった。
 「甘い物が好きなので虫歯だらけ」と五十嵐じゅん(五十嵐淳子)
は芸能雑誌で告白していた (画像は18歳時)。
 左上3番~右上3番をぐるりと削って五十嵐じゅん(五十嵐淳子)
は差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)6本を被せていた。
 左上3番と右上3番の切端が尖り、左上2番と右上2番が少し
舌側転位して歯冠が歯茎側に短く、左上1番と右上1番の歯冠が
長くなり、すっかり昔と歯並びが変わっていた (画像は22歳時)。
 五十嵐じゅん→五十嵐淳子に改名後。
 妊娠5ヶ月で結婚時 (画像は24歳時)。
 長男、長女、次女出産後。
 右上4番を削って白すぎるメタルボンドセラミッククラウン
(差し歯)を被せていた (画像は34歳時)。
 五十嵐淳子は左上4番と左上5番を削って白すぎるメタルボンド
セラミッククラウン(差し歯)を被せていた。
 左上4番は歯冠が長くなり頬側への膨らみがなくなって切端が
咬合面まで延びていて、昔の歯と全く異なる形状になっていた 
(画像は34歳時)。
 三女出産後。
 右上5番も削って白すぎるメタルボンドセラミッククラウン
(差し歯)を被せていた。
 右上5番の差し歯と歯茎との境目が黒ずんでいた 
(画像は38歳時)。
 左下3番~右下3番も削って五十嵐淳子は6本連結の差し歯
(メタルボンドセラミッククラウン)を被せていた。
 それらの差し歯と歯茎との境目から歯肉が逃げて黒ずんで
いた (画像は42歳時)。
 五十嵐淳子は上顎総差し歯になっていた (画像は42歳時)。
 44歳。
 左下4番~左下6番も削ってメタルボンドセラミッククラウン
(差し歯)を被せていた (画像は50歳時)。
 右下4番~右下6番も削ってメタルボンドセラミッククラウン
(差し歯)を被せていた。
 かくして、五十嵐淳子は下顎も総差し歯になっていた
(画像は50歳時)。
 61歳。
 さらに1100人以上の画像や解説を見るには
■女性芸能人の歯・お宝画像■に戻る。
 http://yabuisha.webcrow.jp/