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女性芸能人の虫歯/銀歯/出っ歯/八重歯から差し歯/入れ歯/矯正への追跡画像/解説
宮地真緒 (出っ歯、銀歯→総差し歯) 大幅更新
【まとめ】
 宮地真緒の歯は上前歯1本出っ歯、
17歳:宮地真緒は下奥歯銀歯(1本クラウン/2本インレー)、
18歳:宮地真緒は上前歯5本差し歯、
<30歳:差し歯16本,セラミックインレー6本,レジン2本,脱落1本
→31歳:上下総差し歯。

【ヒストリー】
 水着モデル時代。
 宮地真緒は左上1番の右上1番側が40度唇側捻転し切端が
唇側に飛び出た反っ歯(出っ歯)だった (画像は18歳時)。
 左上2番の左上1番との歯間隣接部に充填したレジンが
黄色く変色し、左上1番の出っ歯は歯冠が歯茎側に一本だけ
長くて1本出っ歯状態で目立っていた。
 また左下1番と右下2番が舌側転位していた 
(画像は17歳時)。
 宮地真緒の右下7番は銀クラウンを被せた銀歯で、右下6番と
左下6番は銀インレーを詰めた銀歯で手前側に銀インレーが
はみ出していた (画像は18歳時)。
 左上3番~右上2番を抜髄し歯冠を削り落として
歯根の穴に宮地真緒は差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)
を5本が大きなアーチ状に並ぶように挿して1本出っ歯を直して
いた。
 さらに上唇小帯(上顎の歯茎と上唇を繋ぎとめる靱帯)を切除
したためか歯茎が丸見えになる「ぐっきー」になり、上顎が成長して
上前歯全体が出っ歯になっていた (画像は19歳時)。
 宮地真緒は上前歯の出っ歯かつ「ぐっきー」が目立ち、さらに
差し歯の金属支台の金属イオンが歯肉に溶け出して歯茎が黒紫色に
変色していた (画像は21歳時)。
 30歳。
 ブログで「セラミック治療」を公開していた。
 「セラミック治療」前、すでに宮地真緒は左下7番、左下6番、
左下3番~右下3番、右下6番に差し歯(オールセラミック
クラウン)、右下7番にはセラミックアンレーを被せ、左下4番と
右下4番にセラミックインレー、左下5番にはレジンを詰め、
右下4番は虫歯が再発し、右下5番はインレーが脱落し、左下1番
と右下1番は抜髄して根管治療中で、下顎には健全歯が一本も
なかった 
(before: ミラー撮影画像を左右反転、画像は30歳時)。
 「セラミック治療」後、下顎の全部の歯の修復物を外し、ぐるりと
削って、左下7番~右下7本の14本全部に新しいオールセラミック
クラウン(差し歯)を被せていて宮地真緒は下顎総差し歯になって
いた 
(むに様御紹介、after: ミラー撮影画像を左右反転、画像は31歳時)。
 「セラミック治療」前、すでに宮地真緒は左上3番~右上2番に
差し歯(オールセラミッククラウン)を被せ、左上4番、左上5番、
右上4番にセラミックインレー、右上5番にはレジンを詰めていて、
上顎の健全歯は右上3番のみだったようだ 
(before: ミラー撮影画像を左右反転、画像は30歳時)。
 「セラミック治療」後、上顎の全部の歯の修復物を外し、ぐるりと
削って、左上7番~右上7本の14本全部に新しいオールセラミック
クラウン(差し歯)を被せていて宮地真緒は上顎も総差し歯に
なっていた。
 この時、左上3番~右上2番の他に右上3番も抜髄し歯冠を
削り落として歯根の穴に宮地真緒は小さな歯冠の屈曲金属コア
付き差し歯(オールセラミッククラウン)6本の切端を舌側に
大きく曲げて挿して反っ歯を直していた 
(むに様御紹介、after: ミラー撮影画像を左右反転、画像は31歳時)。
 「セラミック治療」前、黒紫色の歯茎が目立っていた。
 宮地真緒は左上6番と右上6番にもオールセラミッククラウン
(差し歯)を被せていて、これら2本と左下6番、右下6番の
差し歯の歯肉が退縮してクラウンと歯根との黒い境目が露出して
いた。
 「セラミック治療」後、左上1番と右上1番を逆三角形→長方形の
歯冠に変えていた。
 黒ずんだ歯茎をレーザー治療で明るく直していたが、左上2番と
左上1番と歯茎との間の逆三角形の歯肉を切除(整形)しなかった
ので、宮地真緒は口を少し開けると、左上2番と左上1番と歯茎
との間の逆三角形の歯肉が目立っていた。
 左下1番と右下2番の舌側転位もあまり直せてなかった
(むに様御紹介、上:before/下:after、画像は31歳時)。
 上顎と下顎の歯の噛み合わせ検討用石膏模型。
「セラミック治療」前のは左下6番の根管再治療後に再び被せる
差し歯のクラウンの作製のために作った石膏模型のようで支台が
見えていた。
 「セラミック治療」時のはオールセラミッククラウン(差し歯)
の作製のために全部の歯を支台状態に削った石膏模型で、確認の
ために本物の差し歯を試着していて、宮地真緒は上下28本の
総差し歯を装着したことが改めて確認できた。
 宮地真緒は上前歯6本の差し歯の切端を舌側に大きく曲げて
挿して反っ歯を直したが、上顎自体が大きく唇側に突き出して
いるので、出っ歯は直せていなかった 
(上:before/下:after、画像は31歳時)。
 宮地真緒は上下28本総差し歯に換装したものの、出っ歯かつ
歯茎が剥き出しのぐっきーと歯茎の汚い色はあまり直せていなかった。
 再び、左下1番と右下2番の差し歯を外して、左下1番に加えて
右下2番も抜髄し左下1番と右下2番の歯冠を削り落として
宮地真緒は屈曲金属コア付の差し歯(オールセラミッククラウン)
の切端を唇側に曲げて挿して下前歯の乱杭歯を直していた 
(画像は31歳時)。
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