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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
都はるみ (出っ歯→総差し歯+インプラント)
【まとめ】
 都はるみの歯は上中切歯2本V字形隙っ歯、16歳:都はるみは
上小臼歯1本銀歯(インレー)、24歳:都はるみは上前歯6本差し歯、
28歳:都はるみは上顎総差し歯、31歳:上奥歯3本抜歯→
インプラントブリッジ、51歳:上顎総差し歯インプラント固定、
61歳:(下奥歯3本抜歯→インプラントブリッジ)x2。

【ヒストリー】
 都はるみは左上1番と右上1番の間に隙間が開いた隙っ歯で、
かつ、それら2本がややV字形に開いていた。
 右上2番と右上1番との歯間隣接部に黒い虫歯が出来ていた
(画像は16歳時)。
 都はるみは右上1番と左上1番との歯間隣接部にも黒い虫歯が
出来ていた (画像は16歳時)。

 横から見ると、都はるみはかなりの反っ歯(出っ歯)だった。
 都はるみの左上4番は銀インレーを詰めた銀歯だった 
(画像は16歳時)。
 左上2番と左上3番の歯間隣接部にも虫歯が出来て、穴が開いて
いた (画像は19歳頃)。
 左上2番と左上3番の虫歯治療のため、左上2番と左上3番の
歯間隣接部を削り、左上2番と左上3番の舌側全部を覆う金色の
裏打板をセメントで接着し、左上2番と左上3番の歯間隣接部に
白いセメントを詰めていたが、左上3番の切端には金色の金属が
見えていた (画像は21歳頃)。
 左上3番~右上3番を抜髄して歯冠を削り落とし、歯根の穴に
都はるみは極めて短い歯冠の差し歯(メタルボンドセラミッククラウン)
を挿して、虫歯と反っ歯を直していた (画像は24歳頃)。
 当時は屈曲金属コアで差し歯の歯軸を曲げる技術がなく、反っ歯を
直すために歯冠を極めて短くしたので、貧相な歯に見えていた。
 上前歯の差し歯の歯茎が黒ずんでいた (画像は28歳時)。
 上顎の全ての奥歯にもメタルボンドセラミッククラウン(差し歯)を
被せたので都はるみの上顎は総差し歯になっていた。
 上顎の各々の歯の舌側は歯茎との境目から半分が黒い金属だった 
(画像は28歳時)。
 左上3番~右上3番の差し歯を作り直して、歯根の穴に普通の
長さの歯冠の屈曲金属コア付差し歯(メタルボンドセラミック
クラウン)を挿して、貧相な上前歯を綺麗に直していた 
(画像は31歳時)。
 さらに、右上4番~右上6番を抜歯して、右上4番と右上6番に
インプラント(人工歯根)をネジ込み、半年後に右上5番がダミー歯
(固定式入れ歯)で右上4番と右上6番が橋脚のメタルボンド
セラミッククラウン(差し歯)ブリッジを取り付けていた。
 PC専用・インプラントとは?
http://www.modern-implant.com/000.html
 PC専用・ブリッジとは?
http://www.sugiura-dent.com/treatment/hotetsu
 上顎の総差し歯の歯根が長年の間に次々と破折し、インプラント
も抜けて、差し歯が次々と脱落して、歯根は右上2番と右上3番の
わずか2本が残るのみになったので、上顎骨に6本のインプラント
(人工歯根)をネジ込んだが根づくまでの半年用の仮の入れ歯では
演歌をちゃんと歌えなかったようで、都はるみは歯科治療に専念
するためにコンサートを延期し、音楽活動を半年程度休止すると
公表していた。 
 4か月後、上顎の6本のインプラント(人工歯根)の橋脚に、
メタルボンドセラミッククラウンのダミー歯(入れ歯)を連結した
右上1番~左上6番と右上4番~右上6番の2つのブリッジを
都はるみは取り付けたようで、「おかげさまで歯が入り、4ヶ月
ぶりにステージに立てました」とコンサート再開時に挨拶していた
(画像は51歳時)。
  61歳。
  下顎の奥歯の歯根も長年の間に全部破折し、歯根は左下3番~
右下3番の6本が残るのみになったので、下顎骨にも4本のインプラント
(人工歯根)をネジ込んで左下4番~左下6番と右下4番~右下6番も
メタルボンドセラミッククラウン(差し歯)ブリッジを取り付けていて、
頬側の歯茎との境目に黒い金属が露出していた (画像は61歳時)。
 64歳。
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