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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
松本伊代 (セラミック、銀歯) 再更新
【まとめ】
 松本伊代はV字形前歯で歯が黄色、
16歳:松本伊代は銀歯(インレー)奥歯(上1本/下4本)、
28歳:松本伊代はセラミック上前歯差し歯2本,
銀歯(インレー)上奥歯+2本、40歳:差し歯上奥歯2本、
47歳:差し歯上奥歯+1本、50歳:差し歯上前歯+4本。

【ヒストリー】
 松本伊代は歯の色が黄色くて、左上1番と右上1番がやや
大きく、少しV字形に開き、左上2番と右上2番の唇側(前)
に少し重なって生えていた。
 「デビュー前に歯を抜かずに歯列矯正していた」と松本伊代
は雑誌で告白していた。
 松本伊代は銀歯があり、右上5番に銀インレーを詰めていて
頬側に透けて見えていた (画像は16歳時)。
 さらに松本伊代は銀歯があり、左下6番、左下7番、
右下6番、右下7番の4本の咬合面の大半に銀インレーを
詰めていた (画像は16歳時)。
 写真集で公開された通知簿によると、7歳で1本、
8歳で3本、11歳で1本、松本伊代は虫歯が出来て、
それぞれ半年程度の間に治療していた。
 しかし、12歳で2本の虫歯が出来た時は(中学校は親に
治療勧告しないのを知っていたのか)すぐには治療せず、
1年半~2年半後にようやく(痛くなったのか)治療して
いた。
 16歳時点で松本伊代の虫歯は全部で7本(全て治療済)
だった。
 左下1番と右下2番の歯が松本伊代は舌側転位していた 
(画像は26歳時)。
 松本伊代はデビュー前の非抜歯歯列矯正の後戻りのためか、
右上8番が生え始めたためか、右上1番の右上2番側が
右上2番に押されて45度唇側に捻転して左上1番に対して
V字形に開き、2本の間に隙間(正中離開)ができ、2本の
歯間隣接部に松本伊代は虫歯ができたのか茶色く変色していた
(画像は26歳時)。
 結婚直前。 左上1番と右上1番を抜髄して歯冠を削り
落とし、歯根の穴に松本伊代は差し歯(屈曲金属コア付の
小さ目のセラミッククラウン)を2本が平面的に並ぶように
コアを曲げて挿して歯並びを直していた 
(画像は28歳時)。
 右上1番の差し歯は歯軸を大きく曲げたので歯茎との境目
が黒ずみ窪んでいた。
 さらに松本伊代は銀歯があり、左上4番に銀インレーを
詰めていて、左上5番は頬側前方に銀インレーがはみ出て
いた (画像は28歳時)。
 出産直後。 上前歯の歯茎が歯肉炎で腫れていて、
左上1番と右上1番の松本伊代の差し歯と歯茎との境目が
窪んでいた (画像は30歳時)。
 歯肉炎は治ったが、左上1番と右上1番の歯茎との境目が
大きく窪み、松本伊代は差し歯がバレバレになっていた 
(画像は35歳時)。
 左上1番と右上1番の歯茎との境目の窪みに歯肉を移植
したが、左上1番の方がコアの曲がりが小さく歯肉が付着
しやすかったためか、左上1番の歯肉が増殖しすぎて
左上1番の歯冠長が右上1番と比べて短くなり、松本伊代は
歯が左右が非対称で見映えが悪くなってしまった 
(画像は40歳時)。
 左上1番と右上1番の松本伊代の差し歯は白すぎるので、
ますます目立っていた。
 右上5番に松本伊代は差し歯(セラミッククラウン)を
被せていた。
 両隣の歯に比べて白すぎる (画像は40歳時)。
 左上4番にも松本伊代は差し歯(セラミッククラウン)を
被せていた。
 両隣の歯に比べて白すぎる (画像は40歳時)。
 右上4番にも松本伊代は差し歯(セラミッククラウン)を
被せていた。
 両隣の歯に比べて白すぎる (画像は47歳時)。
 左上3番、左上2番、右上2番、右上3番を抜髄し歯冠を
削り落として歯根の穴に松本伊代は屈曲金属コア付の差し歯
(オールセラミッククラウン)4本を左上1番、右上1番と
アーチ形に並ぶように歯軸を曲げて挿していた。
さらに松本伊代は差し歯の左上1番と右上1番の歯肉を少し
切除して左上2番と右上2番よりも歯茎側に歯冠を伸ばして
かつ2本の歯冠の長さを揃えて上前歯6本のバランスを整えて
いた (画像は52歳時)。

 1969年~1965年生 掲載者リンク一覧
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