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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
牧瀬里穂 (銀歯、差し歯、矯正) 再更新
【まとめ】
 牧瀬里穂の歯は、19歳:牧瀬里穂は上奥歯4本銀歯(インレー)、
20歳:上前歯4本差し歯、35歳:奥4本抜歯,歯列矯正,
牧瀬里穂は上前歯6本差し歯,上奥歯2本差し歯、
44歳:上前歯(2本抜歯→6本差し歯ブリッジ)。

【ヒストリー】
 昔、牧瀬里穂は右上1番が左上1番に少し重なり、前に出ていた。
 牧瀬里穂は左上3番~左上3番の歯間隣接部にレジン充填していた
(画像は18歳時)。
 牧瀬里穂の左上4番と右上4番~6番は銀インレーを詰めた銀歯
だった (画像は19歳時)。
 左上2番~右上2番の4本を牧瀬里穂は差し歯(メタルボンド
セラミッククラウン)に換装して、虫歯と歯並びを直していた。
 左上1番、右上1番の中央2本が大きくて長かった 
(画像は20歳時)。
 左上2番~右上2番の4本の差し歯を作り直して、上前歯4本を
同じ大きさに揃えていた (画像は32歳時)。
 左上4番、右上4番、左下4番、右下4番の4本を抜歯していた。
 牧瀬里穂は「噛み合わせが悪くて顎が痛いので、上下の歯に
それぞれ金属ワイヤーをかけて歯列矯正して下顎の歯列弓を舌側に
狭め、上顎の歯列弓を頬側に拡大した」と本人のブログで告白
していた。
 そのため、上顎の奥歯がずらりと横に並んで見えるようになった 
(画像は35歳時)。
 牧瀬里穂は左上6番と右上6番にセラミッククラウン(差し歯)
を被せていた。
 牧瀬里穂は左上3番にセラミッククラウン(差し歯)を被せていた 
(画像は35歳時)。
 右上3番にもセラミッククラウン(差し歯)を被せていた。
 上前歯の差し歯6本の歯茎が赤く腫れていた 
(画像は35歳時)。
 牧瀬里穂は奥の自歯と比べて上前歯の差し歯6本が白すぎて
目立っていた (画像は39歳時)。
 差し歯を強引に歯列矯正したために、左上2番と右上2番の
歯根が破折したので抜歯して、牧瀬里穂は左上2番と右上2番の
歯冠のみのダミー歯(固定式入れ歯)を左上3番と左上1番、
右上1番と右上3番のそれぞれの中間に連結した6連結ジルコニア
ブリッジを装着していた。
 左上2番と右上2番と歯茎との間に隙間が見えないように歯冠の
歯茎側を舌側に曲げていたので左上2番と右上2番が反っ歯に
見えていた (画像は44歳時)。

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