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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
中川翔子 (銀歯2本→セラミック等9本、摂食障害) 再更新
【まとめ】
 中川翔子の歯はV字出っ歯上前歯2本、
21歳:中川翔子は金属支台下奥歯2本、
<23歳:中川翔子はセラミック差し歯下奥歯1本,
中川翔子は銀歯(インレー)下奥歯2本、25歳:虫歯上奥歯2本、
<30歳:セラミック差し歯下奥歯+1本,
セラミックインレー下奥歯2本、
32歳:レジン充填上前歯4本,虫歯上奥歯+2本、
35歳:セラミック差し歯下奥歯+1本。

【最新】 中川翔子の歯は治療9本。

【ヒストリー】
 左上1番と右上1番の歯が中川翔子はやや唇側転位し、
左上2番と右上2番がやや舌側転位していた。
 左下1番と右下1番が少し唇側転位してV字形に開いて
いた (画像は22歳時)。
  左上1番と右上1番が中川翔子は出っ歯(反っ歯)気味
だった(画像は22歳時)。
 「べろに口内炎ができて割れた虫歯がしゃべるたびに
ささる」と中川翔子は19歳の時に本人のブログに
書いていた。
 「おにぎり食べてたらまた歯とれた」「ラーメンでも
歯とれ」と中川翔子は歯の画像をブログに掲載していた
(画像は20歳時)。
 とれたのは形態から見て、左下6番の仮歯(レジン
クラウン)のようだ。
 左下6番と右下6番は差し歯(クラウン)を被せるため
の金属支台を築造していて中川翔子は銀歯に見えていた 
(画像は21歳時)。
 左下6番に中川翔子はセラミッククラウン(差し歯)を
被せていたが、右下6番には中川翔子はセラミッククラウン
(差し歯)を被せず金属支台のまま放置していた。
 中川翔子は銀歯があり、左下7番と右下7番に銀インレー
を詰めていた (画像は23歳時)。
  中川翔子は右上6番にレジン充填し、左上6番は
セラミックインレーを詰めるために舌側後半分を削り
取っていた (画像は24歳時)。
 本人のブログで「左上の奥歯が欠けた」と画像を掲載して
告白していたが、左上6番の舌側後半分を削り取った部分に、
その後、詰めたセラミックインレーがとれたように見える。
 また、中川翔子は右上6番のレジン充填もとれて黒い虫歯
になっていた (画像は25歳時)。
 画像左で、右下6番に中川翔子はセラミッククラウン
(差し歯)を被せ、右下7番と左下7番にはセラミック
インレーを詰めていた (画像左、30歳時)。

 中川翔子はセラミッククラウン(差し歯)の右下6番が
何度交換しても歯軋りのため、すぐに欠けるようで、
画像右のように金属支台が露出していて中川翔子は
銀歯に見えていた。
 一方、右下5番に中川翔子はセラミッククラウン
(差し歯)を被せていて白すぎてバレバレだった 
(画像右、32歳時)。
 中川翔子は摂食障害のようで胃酸を吐いて歯のエナメル質
が溶けて内部の黄色い象牙質が透けて歯が黄色くなり、虫歯
ができて左上3番~右上1番の歯間隣接部にそれぞれレジン
充填していて、左上4番と左上5番の歯間隣接部にはそれぞれ
虫歯ができていた (画像は32歳時)。

 ブログで何度も中川翔子が歯が欠けたと告白していたのは、
虫歯治療後にセラミックインレーが摂食障害により周囲に
できた虫歯で脱落したことや、セラミッククラウン(差し歯)
が歯軋りのために欠けたことを指していたようだ。
 2枚前の画像右と比べると明らかなように、右下6番に
再び、中川翔子はセラミッククラウン(差し歯)を被せて
いた。
 左上1番と右上1番の歯間隣接部にそれぞれレジン充填
しているのがわかる (新画像、35歳時)。

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