女性芸能人の歯・画像掲示板2

女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
辻希美 (八重歯→セラミック) 更新
【まとめ】
元モーニング娘。の辻希美は銀歯2本経験/セラミック歯8本/
インプラント2本 →(辻希美の歯の詳細) 辻希美は八重歯両側→
14歳:辻希美は銀歯(インレー)下奥歯2本,レジン充填下奥歯4本、
17歳:差し歯上前歯2本、19歳:差し歯奥歯(上1本/下1本)、
21歳:辻希美はセラミック差し歯上前歯+2本、
25歳:辻希美はインプラント上前歯2本,差し歯上奥歯+1本、
27歳:差し歯上奥歯+1本。

【ヒストリー】
 全ての歯の色が黄色かった。
 左上2番と右上2番が大きく舌側転位し、左上3番と右上3番が
軽く唇側転位していてモーニング娘。の辻希美は八重歯だった
(画像は12歳時)。
 上顎左右の八重歯が目立っていた。
 上下の歯を噛み合わせると、左上2番切端が左下3番の舌側に
入っていた (画像は14歳頃)。
 
 辻希美の左下6番は銀インレーを詰めた銀歯だった。
 左下4~5番にはレジン充填していた (画像は14歳頃)。
 右下6番も銀インレーを詰めた銀歯だった。
右下4~5番にもレジン充填していた (画像は14歳時)。
 17歳の時、凹んでいた左上2番と右上2番を辻希美は差し歯に
換装して前にせり出して、上顎左右の八重歯を直していた
(画像は18歳時)。
 すなわち、右上2番は上下の歯を噛み合わせても切端が下顎歯列の
唇側に出るので、そのまま唇側に両隣の歯に合わせた黄色い差し歯
(セラミッククラウン)を被せて歯冠を前にせり出していた。
 一方、左上2番は上下の歯を噛み合わせると、切端が左下3番の
舌側に入るので、抜髄して歯冠を削り落とし、歯根に屈曲金属コアを
挿してコア先端を唇側に曲げ、白い差し歯(メタルボンドセラミック
クラウン)を被せて歯冠を前にせり出していた。
 しかし、この1本だけが白く目立ち、せっかく歯並びを直したのが
「ぶち壊し」になっていた。 
 暗い照明では歯が茶褐色に見えた。
 辻希美は左上1番と右上1番の歯間隣接部にそれぞれ虫歯が出来て
いた。
やはり、左上2番の差し歯が両隣の歯に比べて白すぎて目立っていた。
 辻希美は右下6番と左上6番に両隣の歯に比べて白すぎるメタル
ボンドセラミッククラウン(差し歯)を被せていた 
(画像は19歳時)。
 辻希美は左上2番と右上2番の差し歯を白いメタルボンド
セラミッククラウンに交換し、左上1番と右上1番は抜髄し歯冠を
削り落として屈曲金属コア付の白くて長い差し歯(メタルボンド
セラミッククラウン)を切端が唇側転位した出っ歯になるように
歯軸を曲げて挿していた (画像は21歳時)。
 茶褐色の小さな上前歯を真っ白の大きな出っ歯の差し歯に辻希美は
取り換えることによって華やかで健康的な印象を与える「カリスマ主婦」
「理想の母親」に化けていた。
 右上4番と右上5番は茶褐色で小さく、左上2番~右上2番のみが
白くて大きい差し歯で目立っていて、手で引っ張ると取れてしまい
そうに見えていた (画像は21歳時)。
 24歳。
 大きくて出っ歯の差し歯を挿していたので歯根が破折して
しまい、左上1番と右上2番を抜歯して辻希美はインプラントを
ネジ込んでインプラントが根付くまで黄色い仮歯を装着していた 
(画像は26歳直前)。
 右上4番は小さく削って根管治療中だった (画像は26歳時)。
 辻希美は左上4番に小さな歯冠の真っ白なメタルボンドセラミック
クラウン(差し歯)を被せていた  (画像は26歳直前)。
 辻希美は左上2番~右上2番の差し歯を外して、真っ白で長さを
短く揃えた4本連結の差し歯(ジルコニアセラミッククラウン)
を垂直に挿していた。
 上前歯4本を短く小さな差し歯に変え、出っ歯にせずに奥に
引き込んだので、上顎の歯茎が見えてぐっきー気味になっていた 
(画像は27歳時)。
 相変わらず、左上4番には小さな歯冠の真っ白なメタルボンド
セラミッククラウン(差し歯)を被せていた (画像は27歳時)。
 根管治療中を終えて右上4番はオールセラミッククラウン
(差し歯)を被せていた (画像は28歳時)。
 さらに1100人以上の画像や解説を見るには
■女性芸能人の歯・お宝画像■に戻る。
 http://yabuisha.webcrow.jp/