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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
菅谷梨沙子 (八重歯、銀歯→差し歯)
【まとめ】
 Berryz工房の菅谷梨沙子の歯は、9歳:下奥歯2本差し歯、
11歳:上小臼歯2本抜歯,菅谷梨沙子は上奥歯1本銀歯
(クラウン)、12歳:上奥歯1本銀歯(クラウン),
菅谷梨沙子は八重歯両側→菅谷梨沙子は上前歯6本差し歯。

【ヒストリー】
 左下6番と右下6番に下前歯と比べて白すぎるメタルボンド
セラミッククラウン(差し歯)を被せていた(画像は9歳時)。
 右上2番が舌側転位し、左上1番と右上1番が大きくて、やや唇側に
出ていて切端が向かって左側にやや傾いていたが、うさぎの前歯の
ようで可愛かった。
 左上3番と右上3番がまだ生え揃っていないのに、歯列にはそれら
2本が並ぶスペースが全くなかった (画像は10歳時)。
 左上3番が唇側歯茎の上方から崩出し途中で止まっていた。
 右上3番も唇側歯茎の上方から崩出し始めていた (画像は11歳)。
 右上3番が歯列に並ぶスペースを空けるため、右上4番を抜歯して
いた (画像は11歳時)。
 左上3番が歯列に並ぶスペースを空けるため、左上4番を抜歯して
いた (画像は11歳時)。
 Berryz工房の菅谷梨沙子の左上6番は銀クラウンを被せた銀歯だった。
 左上4番と右上4番を抜歯したにもかかわらず、歯列のスペースが
まだ足らず、左上3番と右側3番が唇側上方転位して、Berryz工房の
菅谷梨沙子は八重歯になっていた (画像は12歳時)。
 右上6番も銀クラウンを被せた銀歯だった。
歯列整形(その1)
 唇側上方転位の左上3番を抜髄して歯冠を削り落とし、Berryz
工房の菅谷梨沙子は屈曲コア付の差し歯(セラミッククラウン)を
舌側に曲げて挿して、上顎向かって右側の八重歯を目立たなくしていた。
 切端が向かって左に傾いていた左上1番と右上1番を抜髄して歯冠を
削り落とし、屈曲コア付の差し歯(セラミッククラウン)を切端が垂直
になるように挿し、右上2番を前にせり出すためのスペースを確保して
いた。 
 舌側転位の右上2番を抜髄して歯冠を削り落とし、屈曲コア付の
差し歯(セラミッククラウン)を前にせり出すように曲げて挿して、
上顎向かって左側の八重歯も軽く見えるように直していた 
(画像は12歳時)。
もう1枚 (画像は12歳時)。
歯列整形(その2)
 舌側転位気味の左上2番を抜髄して歯冠を削り落とし、屈曲コア付の
差し歯(セラミッククラウン)を上左右1番の列まで前にせり出すよう
に曲げて挿していた。
 差し歯なのに舌側転位していた右上2番の屈曲コア付の差し歯
(セラミッククラウン)を作り直し、上左右1番の列まで前にせり出す
ように曲げて挿していた。
 唇側上方転位の右上3番を抜髄して歯冠を削り落とし、Berryz
工房の菅谷梨沙子は屈曲コア付の差し歯(セラミッククラウン)を
舌側に曲げて挿して、上顎向かって左側の八重歯を直していた
(画像は12歳時)。
 上顎前歯6本を抜髄して差し歯に換装し、歯並びは綺麗になったが、
差し歯の根元が目の神経を刺激するためか目つきが悪くなり、顔が
すっかり変わってしまった。
 一時期、左上3番~右上3番の唇側に透明ワイヤを貼り付けていた
(画像は13歳時)。 
 歯列整形(差し歯)のカムフラージュのため、歯列矯正の
パフォーマンスを行ったのだろう。
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