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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
羽野晶紀 (差し歯、八重歯→矯正)
【まとめ】
 羽野晶紀の歯は黄色くて八重歯片側、24歳:上奥歯1本差し歯、
29歳:上前歯3本差し歯、40歳:上前歯+1本差し歯、
44歳:上奥歯+2本差し歯、
45歳:歯列矯正(八重歯直し),奥歯(上+2本/下2本)差し歯。

【ヒストリー】
 当時のキャッチフレーズは「浪花のキョンキョン」だった。
 羽野晶紀は歯が黄色くて、左上1番と右上1番が唇側転位し、
正中(中心)が向かって右にずれていて、左上1番~右上2番の
歯間隣接部にそれぞれ虫歯が出来ていて、左上2番が少し舌側転位し、
左上3番が唇側上方転位していて、八重歯だった 
(画像は24歳時)。
 左上4番に両隣の自歯と比べて白すぎる硬質レジン前装金属冠
(差し歯)を被せていた (画像は24歳時)。
 左上1番~右上2番の3本を削って羽野晶紀は差し歯(硬質レジン
前装金属冠)を被せていた (画像は29歳時)。
 結婚、2児出産後。
 左上1番~右上2番の差し歯を外し、左上2番も削って左上2番
~右上2番に両隣の自歯と比べて白すぎる差し歯(メタルボンド
セラミッククラウン)を被せていた (画像は40歳時)。
 43歳直前。
 左上6番を抜髄して歯冠を削り落とし歯根の穴に羽野晶紀は
セラミッククラウンを被せるための金属支台を築造していた
(画像は44歳時)。
 右上6番も抜髄して歯冠を削り落とし歯根の穴にセラミック
クラウンを被せるための金属支台を築造していた
(画像は44歳時)。
 左上6番と右上6番にオールセラミッククラウン(差し歯)を
被せていた。
 羽野晶紀は左下3番と右下2番が舌側転位していた
(画像は44歳時)。
 羽野晶紀は歯列矯正を行っていて上前歯と下前歯の歯列弓を唇側に
拡大中で、左上3番の切端の唇側への反りが軽減し、下前歯は移動中
で左下1番が唇側転位していた (画像は44歳時)。
 歯列矯正が終了し、羽野晶紀の上顎は綺麗な歯並びになって
いた 
(画像は45歳時)。
 羽野晶紀は下顎も綺麗な歯並びになっていた。
 右上4番、右上5番、右下4番、右下5番を削ってオール
セラミッククラウン(差し歯)を被せていた。
 上顎は左上3番と右上3番の黄色い自歯が目立っていた
(画像は45歳時)。
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