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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への治療履歴画像/解説
磯山さやか (銀歯1本、乱杭歯→セラミック2本、仮歯1本) 更新
【まとめ】
磯山さやか は銀歯1本/セラミック2本/仮歯1本
→ (磯山さやか の歯の詳細) 磯山さやか は乱杭歯→
17歳:磯山さやか は銀歯(インレー)上奥歯1本,
抜歯上前歯1本,
磯山さやか はセラミック差し歯上前歯2本,
29歳:セラミック差し歯上前歯+1本、
36歳:レジン仮歯上前歯1本。

【最新】 磯山さやか の歯は治療5本。

【ヒストリー】
 左上1番と右上1番の中心(正中)が向かって左にズレて
いて、右上2番の歯冠が短くて舌側転位し、左上1番も
舌側転位し、右上1番の左上1番側が40度唇側捻転し、
左上3番が少し唇側転位していて左上1番と左上3番の間に
スペースが全くなくて左上2番が舌側転位して2本の舌側に
完全に隠れた3本前歯状態で磯山さやか は乱杭歯だった 
(新画像、17歳時)。
 それからわずか4か月後、舌側転位していた左上2番を
抜歯し、右上1番と右上2番を抜髄して歯冠を削り落として
歯根の穴に磯山さやかはセラミッククラウン(屈曲金属コア付
の差し歯)を右上2番は歯冠を長くして切端を唇側に曲げ、
右上1番は歯軸を回転して挿して磯山さやか は乱杭歯を軽減
していた (画像は17歳時)。
 左上2番の歯が磯山さやか はないことがわかる。
 磯山さやか は銀歯もあり、左上6番に銀インレーを詰めて
いた (画像は17歳時)。
 まだ少し、上前歯が凸凹していて、磯山さやか は歯並びが
悪く見えていた (画像は25歳時)。
 左上1番も抜髄して歯冠を削り落とし、右上1番と右上2番
のセラミッククラウンを外して、3本の歯根の穴に磯山さやか
は新しいセラミッククラウン(屈曲金属コア付の差し歯)を
左上1番は歯冠を長くして切端を唇側に曲げ、右上2番も切端
をさらに唇側に曲げて挿して、上前歯5本をアーチ形に並べて
歯並びを直していた (画像は29歳時)。
 左上1番と右上2番のセラミッククラウン(差し歯)が
隣の自歯と比べて白くて目立っていて、さらに右上2番の
セラミッククラウン(差し歯)の歯茎が磯山さやか は
黒ずんでいた (画像は29歳時)。
 磯山さやか の左上6番は大きな銀インレーを詰めた銀歯
のままだった (きりん様御紹介、画像は31歳時)。
 右上2番の歯だけが磯山さやか は黄色で目立っていた。
 1枚目と比べると明らかなように、捻転していないので
自歯ではなく、セラミッククラウン(差し歯)がとれて
しまい、セラミックのような蛍光白色がなくて、泣く泣く
黄色のレジン仮歯を磯山さやか は仮着していた 
(新画像、36歳時)。
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