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女性芸能人の虫歯/銀歯/八重歯→矯正/セラミック差し歯への過去現在画像/解説
さかもと未明 (出っ歯、銀歯→差し歯)
【まとめ】
 さかもと未明は出っ歯で歯が黄褐色、32歳:上前歯2本差し歯、
40歳:さかもと未明は上前歯6本差し歯、上奥歯2本銀歯(インレー)、
41歳:さかもと未明は奥歯銀歯(下3本クラウン,下5本インレー)
→下奥歯6本差し歯,下奥歯2本セラミックインレー。

【ヒストリー】
 幼児の頃服用した抗生物質テトラサイクリンのために全ての歯の
色が黄褐色に着色していた。
 さかもと未明は左上1番と左上2番に差し歯(メタルボンド
セラミッククラウン)を挿していた。
 右上1番の右上2番側が唇側に40度捻転し、さらに切端が
右上2番側に30度曲がっていた (画像は32歳時)。
 後に、さかもと未明は著書で顎が小さくて歯が並びきらず歯並びが
悪くて出っ歯で歯が最大のコンプレックスだったと告白していた。
 左上3番~左上5番と右上3番~右上5番は切端が舌側に40度
曲がっていた。
 左上2番が歯茎方向に長いのは、唇側転位していた自歯を抜髄して
歯冠を削り落とし歯根の穴に屈曲金属コア付の差し歯(メタルボンド
セラミッククラウン)を挿して切端を舌側に曲げて唇側転位を直した
ためと思われる。
 左上1番と左上2番の差し歯は自歯と比べて白すぎて目立ち歯茎が
黒ずんでいた (画像は39歳時)。
 後に、さかもと未明の著書でこれら2本は裏が金属の差し歯だったと、
主治医が証言していた。
 さかもと未明の左下2番~右下2番は切端が唇側に反った反っ歯
(出っ歯)だった。
 右下1番の左下1番側が舌側に30度捻転していた。
 右上3番の頬側にレジン充填していた。
 左上5番と右上4番は頬側前方にはみ出して銀インレーを詰めた銀歯
だった (画像は40歳時)。
 左上3番、右上1番、右上2番、右上3番を抜髄して歯冠を削り
落とし、左上1番と左上2番の差し歯も外して、歯根の穴にファイバー
コア付の真っ白な細長い差し歯(オールセラミッククラウン)6本を、
さかもと未明は左上3番と右上3番は唇側に曲げて舌側への曲がりを
半減し、右上1番は左上1番と一直線に並ぶように歯軸を回転し、
右上2番は唇側に曲げて挿して綺麗なアーチ形の歯並びに直したが、
上前歯4本が出っ歯になっていた (画像は40歳時)。
 100万円で上前歯6本を審美治療したと、さかもと未明は著書で
告白していた (画像は41歳時)。
 6本全ての歯の形と歯軸を直すため、2本あった差し歯に加えて
4本の無傷の歯も抜髄して差し歯(セラミッククラウン)にしていたが、
その著書ではラミネートベニア4本とセラミッククラウン2本で治療した
と主治医に説明させていた。
 左下2番~右下2番を歯列矯正して切端を舌側に曲げて反っ歯を
直していたがその時、左下3番と右下3番がやや唇側転位していた。
 さかもと未明は虫歯体質だと著書で白状していて、左下6番、
左下8番、右下6番は銀クラウンを被せた銀歯だった。
 右下7番と右下8番は咬合面の大半に銀インレーを詰めた銀歯だった。 
 左下5番、左下7番、右下5番は銀インレーを詰めた銀歯だった 
(画像は41歳時)。
 著書では言及していなかったが、さかもと未明は左下5番と右下5番に
セラミックインレーを詰め、左下6番~左下8番と右下6番~右下8番に
オールセラミッククラウン(差し歯)を被せて、下奥歯8本も審美治療
していた (画像は41歳時)。
 上前歯6本と下奥歯8本の審美治療に総額220万円程度費やしたと
思われる。
 自歯の上奥歯は黄褐色なのに、差し歯の上前歯6本だけが真っ白で
目立っていた (画像は41歳時)。
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